アニメ映画/映画ちいかわ 人魚の島のひみつ|ちいかわ初体験!全要素びっくりした!





【PR】 当ブログでは商品・サービスの紹介にアフィリエイト広告を利用しています。
※当ブログの漫画感想記事にはネタバレを含みます。

ちいかわのことほとんど知らずに見に行きました。最初全然ついていけなかったけど、中盤からの展開がすごかった。

 

■うさぎ?のテンションなんなの。後日「ウサギは全部知っていた」みたいな考察動画みたけど、そういうキャラなの!?

 

■島二郎って何なの。当たり前かのように食堂を構えているけど、ひとりだけ人型だし違和感がすごい。途中から登場して情報提供、方針決定、足止め、キーアイテム提供などすべてにおいて重要なパートをこなしていった。

 

■貝汁が流行ってないのは、他の食べ物が味が濃すぎるためという説。

 

■個人的に一番怖かったのは、(ヒトハとフタバどっちがどっちだか忘れたが)煮つけ食わされた側が、”独りで永遠の命”にビビって「おまえも喰え!」みたいになってたところ。それで命が救われたとしても、それはそれで別問題なのが、ヒトの業、感情なんだな。

 

■人魚周りの犯人を知ってしまったちいかわ。最後なにか言葉をかけようと思ったけどタイムアップ。このあたりの情緒がちいかわを主人公たらしめてるな。

 

■スタッフロール後、あんな短時間で印象に残る映像あるかね。怖すぎる。

 

 

 

 

 

 

 

 

●大金に釣られて闇バイトに参加したら巨大な化け物と遭遇して大変な目に合うの、『ヒグマ』すぎる。

 

●セイレーンのCVがマクロスΔのヒロイン(フレイヤ)なの、後付けで知ったが、異文化(異星人)との交流あって歌でバトル、という部分は『マクロス』だ。

 

●みんなで協力して謎の巨大生物の口に液体ぶち込んで討伐する『シンゴジラ』

 

 

 

 

 

 

 

 

 





📚 読者データ
👀 26 回読まれています
最終更新までの累計アクセス数です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です