幾原邦彦最新作輪るピングドラム感想

昨晩深夜から放映開始した「輪るピングドラム」。
“アニメ界の小室哲哉”と呼ばれ、
エヴァのカオル君のモデルでもあるという説もある幾原邦彦の
「劇場版少女革命ウテナ」から12年ぶりの復帰作。
一話見たけど、面白かった気がする!
“気がする”としか言えないwwwww
・OPはやくしまえるえつこ。荒川。
・近所の小学生が銀河鉄道の夜についてガチ討論してるとかアツイw
 ウテナで言うところもA子B子みたいな役回り?
・止め絵と省略、多様するのがイクニの手法だけど、
 最近の子から見ると新房に真似に見えそうだな。
 特にピクトグラムモブは新房に似てると俺ですら思った。
・1話は大まかな構成としては割とベタ。
 ここら辺は外さずにやってくる。
・ペンギンがとにかくかわいい。
 ウテナのチュチュがこなしてた役割以上の意味があるんだと思う。
 他の人には見えない、という設定からするとやっぱり
 概念的なものなんだろうなーとか思う。
・ラスト5分の急展開に口がふさがらないww
 変身バンクやべぇwww
我慢できずに考察スレみたら、
みんな小説の話題で持ちきりだったww
小説版も買おうかなぁ。
2話から?ヤンデレストーカー気味なヒロイン出るみたいだ。

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