アニメ映画感想/機動戦士ガンダム SEEDFREEDOM





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■20年ぶりのガンダムSEED新作。20年前の青少年たちはみんな期待に胸膨らませて劇場へ向かった。

 

■アスラン登場時の顔がたまらん。登場時ズゴックはわかるけど、その後もずっとズゴック使ってて、どこでジャスティスに乗り換えるんだと思ってたらあのギミック。本作のMVPすぎる。

 

■レスバ最強の女ラクス・クライン。言論も強いと思ってたら武力も最強になってて笑ってしまった。「私が届けねばなりません」は、あのスーツ魅せるためだと思ったら普通に最前線で二人乗りかつ、あの武装。お前が最強だよ。

 

■戦術バジルール、デュエルブリッツなど惜しくも亡くなった人物たちを思い出させるワードが多くて、嬉しくなっちゃいましたね。

 

■オーブ、なんでも揃ってて安心感がすごい。実家か。

 

■前半と後半、特にラストバトルのノリが違いすぎてびっくりしますが、鑑賞者の感情には寄り添ってる気がして、特段違和感はない。

 

■ついにフリーダムに実剣!!実剣はOSからいじる必要があるみたいな話アストレイでありませんでしたっけ?そこらへんの調整もされてたんだろうな。残業お疲れ様。

 

■最後に歌うよ~♪油断して噴き出すところでした。ちょっと感動してたお気持ちを返せ!

 

■新たな敵が登場!みんなで倒すぞ!という劇場版あるあるの構成でしたが、それだからこそハチャメチャできたんだと思いますし、いい意味で20年経過した今見るに値する作品になっていると思います。SEEDキャラに思い入れがある人にはお勧めの作品です。

 

 

トクトクソリティア
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