アニメ映画感想/ヤマトよ永遠に REBEL3199 第二章 赤日の出撃





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新宿ピカデリーで『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第二章 赤日の出撃』を見てきました。

 

1階ロビーでヤマトとサーシャがお出迎え。

 

 

スペック表も気になる。

 

入場者特典は1週目のA5イラストボードをいただきました。

 

前回第一章はあまり物語が始まらず、何が何やらわからなかったのですが、今回第二章では様々な事情が明かされて、物語の序章に相応しい映像でした。政治パート多めで、デザリウムの正体(自称)や侵略目的などが判明します。地球では偉いおじさん二人が結構水際対策がんばっていたみたいで、個人的には長官の株が上がりました。国民投票では悪役側(反対側)だったので、人間立場と状況で見え方変わってくるなぁ。

古代はやっとみつけたヤマトですが、地球に残してきた雪のことで、心ここにあらず状態。ここからデザリアムに向かう未知の航海には連れていけないと、地球帰還を命ぜられます。雪は地球にいますが、サーシャはイスカンダルのカケラとしてさらわれてしまったので、サーシャを取り返すために奮起する感じでしょうか。古代→土門の世代交代もあるかもしれませんが、やっぱりヤマトには古代が居てほしいところ。

 

波動カートリッジ弾つよいしかっこいい。詳しい説明がなかったので原理はわからんがこんなつよいのを乱発して大丈夫なのか!?

 

スカルダートのデザインどっかで見たことある気がする。アニメのキャラデザというか、実写でモデルが居そうな皺の付け方ですよね。

 

次は来年4月と結構先ですが、早く次の展開が見たくなる作品です。古代早くやる気だしてくれー。

 

 

チラシ裏のコーナー
西城未来さん好き。彼女のしぐさがツボ。

 





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