漫画感想/妹は知っている 1巻(雁木万里)





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『妹は知っている』1話です。1話「三木貴一郎という男」から8話「心配される男」まで収録。

一見地味でつまらない男を、アイドルの妹だけが彼の本質を知っているという話。一話毎にめくれていく彼のパーソナリティに意外性があり新鮮。

番組で大喜利が評価される3話は、三木がこれからどうなっていくのか、とワクワクさせてくれる

横尾部長、ヒロインというよりある意味第二の主人公だ。自宅で寝たメール考えたり、読まれるかもとワクワクしてる姿、めっちゃ可愛い。

スーパーヘルパー小林どんな芸人なのか気になるなw

 

串カツのくだりはすぐわからなかったけど、わかるとおもしろい。これ瞬時に出せるほうも、受け取れるほうもセンスある側なはず。

三木のおもしろさが、知る人ぞ知るくらいには広まり、今後の展開が気になるところで1巻はおわり。

 

 

 

チラシ裏のコーナー
広瀬さんとカレシのやり取り、濡れ場や別れなどが、あっさり消化されており、こういう見せ方センスいいよね。しっかりおっぱいは乳首まで出すのに、エロにはしないっていう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





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