漫画感想/WITCHRIV 1巻(はくり)





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運命にあらがう魔法譚『WITCHRIV』1巻が発売されました。第1話から第3話まで収録。

序盤からシリアスな展開で始まってびっくりしました。綺麗な線で紡がれた絵とシビアな物語のマッチがとても緊張感を生んでいて、読者は常に針を突き付けられたような状態で読み進めることになります。

針糸の魔法(アルトアレ)、見た目より全然非力じゃなくて、徐倫のストーンフリーを思い出すな。かなり細かい操作もできて、縫い付けたり引き寄せたりパワーも強い。と思ってたら沈む魔法(メビジララ)も重力操作っぽくて、スタンドっぽさある。能力バトル要素が少年漫画的で安心感あります。

 

 

 





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