番組感想/恋愛病院(ReHacQ・ABEMA)





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髙橋Pから石丸さんへのラブレターみたいな番組

ReHacQとABEMAで共同制作の話題の恋愛リアリティーショー『恋愛病院』第1話が配信されました。髙橋Pが石丸さん起用して恋愛リアリティーショーとか、おもしろくないわけがない、と思って見始めました。

女性陣紹介の後、男性陣登場。自分は知らなかったけど、有名な人が登場すると女性陣のリアクションが楽しい。トランスフォーマー友達笑。ハードル上がり切った後に登場した石丸さん。しかもアレン様と真木ようこにインタビューだけで嫌われてて草。しかし主人公として構成されてて髙橋さんからの愛を感じる。男女のメンバーからもいじられててやりとりの中心に居る。

「秘密の絶対条件」や「恋のお薬」というギミックが、人狼要素っぽくてちゃんと番組として考えられてるな。ひろゆき、アレン様、真木ようこ、玉城ティナのツッコミも良いが、玉城ティナの仕事が多すぎる。

大人数トークが苦手なはるかさん、ツーショットトークもうまくできるか不安だったけど、良い感じになって良かった。グループの方は、元教員現市議のいずみさんが話回しててやっぱ自然に役割って発生するんだなぁ。

開かないビール缶をコソッと開けてあげるの、そりゃキュンとくるわ。

元グラビアアイドルの人(なつこ)、話するの難しそう。

緊急市議会招集に、オチをつける石丸さん流石。そして、しんじに選ばれるの、しんじのこと好きかどうかはともかく、ちょっとしたステータスだと思われてそう。

「身を捨ててこそ、浮かぶ瀬もあれ」って恋リアで出てくるワードじゃねぇだろ。

はるか×ひでお、ピンポイントでぐんぐん進むから却って死亡フラグみたいに感じる。1話で、怖いよー。ひろゆきの俳優だから、、、は、そういう要素もあるだろうとは思う。

 





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