漫画感想/【爆アド】生まれた直後から最強悪霊と脳内バトルしてたら魔力量が測定可能域を超えてました~悪憑の子の謙虚な覇道~ 1巻(田崎辰・広路なゆる・片瀬ぼの)





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マガポケ配信のコミカライズ『【爆アド】生まれた直後から最強悪霊と脳内バトルしてたら魔力量が測定可能域を超えてました~悪憑の子の謙虚な覇道~』1巻です。第1話「悪魔の子に転生?」から6話「非常識」まで収録。

 

ドウマは主人公界の身体を乗っ取る乗っ取ると言いながら協力的で、トムとジェリー的に仲良く喧嘩してるのが、名コンビっぽくていい感じ。誰にも言えない秘密を唯一共有してる存在で、イマジナリーフレンドっぽい。登場から邪悪な存在かとミスリーディングさせておいて、可愛いツンデレ小悪魔みたいなのは少年漫画的だが読みやすくてありがたい配置。チュートリアル的な1話だと考えると、ガイド役も兼ねていて、非常に令和的な造りになっている。

悪憑(あくつき)という差別用語や、階級制度など、独特な世界観も有しており、それは2話から説明される。公開される情報が綺麗に段階的になっており、重ねて言うがソシャゲのチュートリアルを豊富とさせる造りだ。

美鏡先生可愛い。6話ラストで登場するヒロインも、どういうキャラか楽しみだ。

 

 

 

 
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