漫画感想/みょーちゃん先生はかく語りき 12巻(鹿成トクサク・無敵ソーダ)





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性豪養護教諭の性のお悩み相談コメディ『みょーちゃん先生はかく語りき』完結12巻が発売されました。第90限「無垢に満ちた邪悪」から100「グッバイ葉の山」まで収録。

 

91話「獣の理」、あまりにオチがひどすぎて笑った。眠気を抑えるためとはいえ、生徒の前でそんなの見るなwと思ってたら続き92話はエスカートしててダメだった。トイレ以外でおしっこしたい感覚ってわかるようなわからないような。

 

 

一番笑ったコマ、清いラブコメが始まったと思ったらこれ

みよかの過去、高校時代のエピソードは非常にエモい。旦那さんとの出会いから付き合い始め、そして初体験や実家挨拶、そして養護教員を目指すきっかけなど、今につながるエピソードゼロが描かれます。そしてこの完結直前のタイミングで、みよか母という強キャラが登場。男性慣れしていないのだが、みよか旦那(三築くん)が亡くなった旦那に似ているとしてまんざらでもない。みよかとイチャイチャしてるところを見学して、過去を思い出したりとみょーちゃん以上にヤバい女だ。

 

 

 

 





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