番組感想/恋愛病院 #5(ReHacQ・ABEMA)





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アバンがわかりやすい今までのいいまとめでありながらも、怖い。もりあげる編集が不穏。

りゅうせい早退宣言。有名人の大人の恋リア、2泊3日のスケジュールも確保するの難しすぎる。いずみさんの件は特別だとしても、みんな恋愛に集中する時間なんかないね。

しかし、タイマンのなつこ、意外とちゃんと喋るな。相手がりゅうせいだからか。なっちゃん普通にタレントとして格があって、良いご縁に恵まれなかっただけなのでは、、、、!?みたいな気がしてきた。りゅうせいのがんばりを見て評価して、好きになるの普通のいい女過ぎる。顔抱えての「あー好き」は普通に良かった。

なっちゃん、りゅうせいとの関係性出来た余裕が出来たのか、最後はるかまさかつの雑談に参加してる。

ひでおがここまで嫉妬しいなの、気付いてないはるかもらしい。自分もひでお側の人間なので気持ちはわかるが、それを周りの人間にわかってもらうの難しすぎるよな。りゅうせいがひでお不機嫌の説明を「パエリア失敗だけ」って言ってたの、わかってて誤魔化してるんだろうな。ほんとに気付いてないとは思えない。会談不貞腐れでクールダウンして、自分のその気持ち離せそう、ってなってるのはまだよいかも。真っ向勝負で「はるかさん借りて良い?」はかっこよかった。しかし、りゅうせいのパエリアミスリードがはるかの頭を支配してて笑った。処方箋がはるかとひでおのミスマッチをより明確にしたな、普通に出会ってじわじわ仲良くなっていったらうまくいったかもしれない二人。

スタジオゲスト玉城ティナの「目を閉じよう」が一番視聴者の気持ちの代弁してる。何度スキップ押しそうになったか。気持ちが耐えられない。

心が冷たくなってる、は表現はちょっと伝わりにくかったかもしれない。あの場を楽しんでるのは事実だけど、恋愛としてどうこうはないっていう感じかな。サークル活動みたいなのとして楽しいけど、みたいな。

しかし、少なくとも「一日目ははるかさんを想って、、」とかプレゼント選ばれたこと嬉しかった、みたいな告白ができて良かったのかも、良い終わり方だった。

 

まさかつの脱衣で吹き出すの普通に楽しそう。あささん全力吹き出ししててこの空気感はいい。「浮ついた心を久しぶりに持てた」と完全に心閉ざしたひでおに言わせるくらいなのがすごい。はるかへの感情についてはしんじに聞かれてもあとで男子部屋で、みたいな逃げ方。男子部屋もすべてがカメラ入ってるわけではないのわかってる感じなのかな。

いずみへのオンラインツーショットトーク提案、カンペ的なものが出てるのか、まさかつ発案だったら、まじでまさかつグッジョブ。これだけのためでもまさかつ来た甲斐があるというもの。

「解像度高い」って自分も結構使う表現なので、面白だと言われるの意外。しんじの番組への怒り、メタ構造で好き。スタジオゲストで、しんじとひろき(番組P)の関係性知ってるのひろゆきだけだから、番組そのものにキレてるの意味不明発言に聞こえてみたいで凍り付いてて草。「半分冗談」って言ってるから、ひろきへのサービスだと思うけど。さかなスポンジ、あるべきスポンジの形の話、恋愛においても政治家的考えだと思われてる中、いずみの判断を「政治家向き」ととらえてるの、不思議な構図だ。しんじを「可愛い」とずっと面白がってるのレアな女性なので惜しかったな。

りゅうせいが港区おじさん扱いされておちゃらけたところでえりな×ゆうとが帰ってきて標的にされるゆうと。

風船ゲームのパートナー決め。好きな相手を選ぶわけじゃないのに、なんかそういうニュアンスあっておもろい空気感。それをわかっててあささんにいったりゅうせいが強い。しかしあささん、しんじ~って呼んでたの可愛い。はるか、結局ひでお意外と接点も少なかったので、なんだかんだ言ってペアになってるんだな。しかし、この商品、あの緩いゲームで得て良い権利じゃないでしょ笑。ゲームチェンジというかゲーム終わらせる力がある。

Xで見たんだけど、しんじから見よ⇒キッツ、確かに封筒の色変わってるからミスリード誘う編集だね。

 

しんじといずみさんの相性が良くて、  西東京市のお米券が、しんじの恋愛を妨げた感あるな。いずみさん普通に居たら絶対しんじと結ばれてそう。

 

はるかは、相手がどうこう以前に恋愛する心理状況じゃなかったみたいだけど、もしかしてゆうとも同様の状態だったのではないだろうか。エリナと苺キスまでした直後に、風船ゲームパートナー別の女性にいってるのは、企画的見栄えをとったような。

 

 

あるべきスポンジの形、の食器用スポンジをRehacQ&しんじプロデュースで発売してほしい。

 

 

 

横田さん登場。そして斎藤さん続投。ボケの長尺政策トークが駄々滑りしたりと、いつもより恋愛病院以外の話が多かったが、それもご愛敬。女人化も苺キスがなくても、音喜多炒飯と入浴というギミックで同時視聴者数が上がったり下がったり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“侍”特性の嘘つけない、嘘つかない、すごいわかる。同業&多重関係とか、分析がいちいち刺さる。みにつま案件ばかりだ。

男性は言葉で興隆しないで、一緒にゲームする、サッカーするなどで仲良くなる話、たしかに。

はるかに対して本当に感受性豊かな人っていう評価、ひでおの推察と重なる部分があるので、ひでお何言ってるんだ?みたいなのも少し収まった。

好意とスキンシップのリンク認識の違い、怖いな。

夜の経験あるとか、彼氏いるとか、ひでおの中で、そうじゃないと納得が出来ない、自己防衛認識。スーパーみにつまされ案件。

ひでおとはるかの特性を踏まえた相性診断まであって、恋愛病院を見るに一番ちゃんとためになる動画だ。それでいて、心理学者山崎さんと勝倉さんの認知が全然違っておもしろい。

 

 

 

 

 

ゆうとめっちゃしゃべるな。ひでお以上に恋愛病院とイメージが違う。しっかりリハックキャリアだった。普通に聴いてて面白い話だった。

 

 

 

まさかつ、こっちで話聴いてみると、すごく考えられてるし、新卒就活時、内定3つもらった中で高知放送を選んだ理由とかめっちゃ頭いいし、恋愛病院の脳筋のイメージ払拭される。あたりまえだけど、言うても経営者なんだよな。新社屋の話が出たタイミングで辞めるのもなんかかっこいいな、礼儀がある。

雫石さんのところよりRehacQは高いです、と言う髙橋さん優しいなw

 

 

 

 

 

 

 

 

 





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