
あさが選んだのはまさかつ。チーショットしてないから、という理由で、全員とコミュニケーション取ろうとしてるのはまぁ偉い。先日#2までの女子会見たので、”一夜を共にする”の意味を強く感じてたけど、やっぱカメラ入ってる収録でそんなことは怒るはずもなく。女子部屋戻って、ミスったかなーとみたいなリアクションしてたのが、女子も女子でつるんでるみたいで良かったが、男子の方が男子してて微笑ましかった。嫉妬隠そうとして気丈にふるまうしんじ。
「おーきたーこんばんは」じゃないんだよ。キレイめセンスゴリラ、ぴったりなんだよな。まさかつだけはないと言われてたのにこんなマッチングあるんだ。まさかつマッチョを褒められて嬉しそうでノリノリである。しかしセンスが足りなさそう。センスはしんじだったか。
男子のジャグジー。ちょっとしんじを盛り上げようとしてるの、やっぱ男子だよな。可愛い。
朝早い共有スペースにはるかとひでお。ひでおははるかの動向見てきたのかな。「症状:気持ちに正直すぎる」が発揮されてる。
なつこをこっちどうぞと隣に誘うりゅうせいと断るなつこ、それを見るえりな。
料理研究家ゆうと、朝ごはん見せ場!なっちゃんが意外に動いてて見方変わるな。
アレン様の「ここでオナ理始めるんじゃないの~?」に冷たい視線の玉城ティナ、カメラワークが意地悪だなw
プレゼント、女性陣に駄目だしされるの凹むよな。まさかつ、やっぱマッチョキャラしか押すものがないとしたらセンスがなさすぎる。プレゼント内容で選ぶかと思えば、誰か推理して選ぶ流れなんだ。ひでおすげー顔に出るのな、怖すぎると思ってたら、直球インタビュー。その後のWデートも、明らかにはるかがいる時間とそうじゃない時間で、ひでおの感じが違い過ぎて怖い。りゅうせいははるかとも仲良くやってるの、流石に踏んでる場数が違うな。自己開示が早くて、共通点から会話作ってて上手い。
ひろゆきの「素直っていうより無神経でしょ」のリアクション使わなかったのが強い。アレン様の「恋愛というより、人としての成長」は確かに、いい年まで恋愛成立しにくかったのは、人との距離ややり取りに問題あった可能性が高い。
まさかつの一人筋トレをちょくちょく挟むの、ギャグ化と思ったらちゃんと行動権あるんだな。
しんじの「あ、良かったです」がひろゆきみたいな言い方で、笑った。
あさの太宰ネタをわかっていたしんじ、ポイント高い。あさはわざと言ったのか、そういうこと言う人なのかはわからないけど、しんじが新海ネタ拾ってもらえず悲しんでたの見てやったなら偉い。キレイ目ゴリラの話しながらキレイ目ゴリラのカットイン入れるの怖すぎる。
ギャラの話と、永田町で話題になってるところから始まるいつもの飲み会。本編リアタイから流れるように始まる木曜夜開催。
ひろゆきのまさかつフォローが嬉しい。しんじ以外の視点必要だよ。まさかつとかりゅうせいの、周りや番組のこと考えて動いてる人を応援する流れ欲しかった。
キービジュにも伏線あるのか、『カメラを止めるな』みたいと髙橋Pが言うの、楽しみ。
ひろゆきのゆうとフォロー、ウィキペディア情報で追い打ちしてくるの草w
奥様を出演者女性に例えると誰ですかというデス質問怖すぎる。家族のこと言わない西田さんがついにちょっと答えたのびっくりした。なつこの交わし方が男性陣の評価高い。先週の女人化コント、アイドル番組の手法だったのか笑。嫁評価を逃げる髙橋P。
男子部屋、女子部屋のノリが尊すぎる。選ばれなかった後の無理してるしんじのムーブを楽しむ面々。
ひろゆきの枕離した指摘やマッチョ大好き⇒まさかつ好きとは言ってない指摘、確かに鋭い。この夜、たしかにイベントの割には取れ高なかったよね。
ロジカルとフィジィカルの戦い。箕輪さんのエピソードトーク面白すぎる。そして西田さんにキスマーク疑惑痕でしどろもどろになるのも良い。「オレあのスキップしたことあるもん」
男性ジャグジー飲みは合コン後の反省会というのはたしかに。おじさんが全員20年前に精神が戻っていて非常に良い。本当に飲み会になってる。
恋リアで納豆をたべるしんじ。冷静を装うために納豆をかき混ぜ続けるしんじ。意中の女性が一晩、別の男と同衾したあとに頑張ってテンションあげるしんじ。伊勢丹が好きだとバレてるしんじ。自分のプレゼントが選ばれて喜びを隠せないしんじ。
ひでおのブチ切れが演技か素なのかという疑惑。言われてみればたしかにブチ切れすぎてる。フォッフォッフォは英語圏のサンタさんというひろゆき指摘。定義から始めるのは、体験から語れない、メタ、俯瞰に逃げてるという見方もできるのか。西田さんが化粧品の話した瞬間、全員?????ってなったのが最高だった。
シーシャにむせるしんじに一同大喜び。
手錠で手つなぎにリーチ掛かってる状態までルールで持っていって、どちらから仕掛けてる見るの非常に楽しいな。
「しんじが報われないと、俺たちがモテなかった頃の復讐が出来ない」という箕輪さんの気持ちめっちゃわかる。
ひろゆきの、カメラが入ってるから、サウナの温度がそんな高くない、という視点、確かに!と思った。
いつも女子に寄り添う箕輪さんがサウナガチ勢の側面だしてて草。#1のころは、非難されてたのに、もうふざけすぎててまともに相手にされてないのか笑。
最後、おっさんの大昔の片思いの思い出で締め。音喜多さんが「蚊みたい」って例えが秀逸。意味わかんないけど気持ちわかるw 西田さんの思い出の家、空き地になってて幻想が見えてたオチ。
