雑誌感想/ヤングジャンプ 2021 No.26(表紙特集:日向坂46)





 

 

■表紙・巻頭グラビア(加藤史帆・佐々木美玲・高本彩花)

1期生モデルの3人。シースルー衣装、赤青黄色衣装、白シャツジーンズショーパン。清楚なのと元気なのがちょうどよいバランス。雑誌グラビアではかとしフル稼働だけど、どこまで完成度高くてほんと感心します。ハッピーオーラでの反省、充電期間をたっぷり置いてのセンターで精神的に充実してるイメージ。忙しくて無理は禁物だけど、がんばってほしい。

 

■「君しか勝たん」振り付け講座

むっずwww 白黒ページでコマ割って説明してくれてるけど、難しい。日向楽曲っていつもダンスが地味に難しいけど、今回は特に。「ドレミソラシド」の時も、チャールストンステップで挫折した記憶。もうちょっと難易度低かったら、中学高校文化祭でコピーダンスされたりするのかな。かとしインタビューはどこでも聞く内容だけど、他よりへにょへにょ度が高いです。

 

■ステッカー

グッズとしてミーグリやライブに使えそう。これだけのために3冊買ってもいい。雑誌にステッカー付属するたびに言ってるけど。

 

■巻末グラビア(濱岸ひより・上村ひなの)

ひよたんお姉ちゃんやってる。2人ともお人形さんみたいにスタイル良くて、最初のトーン抑えたお洋服&部屋はまさに美少女。ひなのセーラー服めちゃくちゃ似合ってる。ひよたんの白ワンピも綺麗。ペア写真集作ってほしい。2人ともこれからは先輩の引率なくても、ピンでも活躍できるようになってくるんだろうなぁ。

 





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