配信イベント/おじリーグ4





 

おじリーグも気づけば4回目。なんとCAPCOM公認イベント。普段格ゲー業界を支える裏方のおじさんたちが✖出禁✖を賭けて、このときだけ本気を出す地獄の一夜。今まで、アカホシ、ハメコ。、おっぽれが出禁になっています。格ゲーマーが集う配信サイト【mildom】で生配信、後日【youtube】に動画が上がる予定。

 

■アール「耳を澄ませよ、愚民ども!」

This is aru。ストリートファイター実況の第一人者。独特のファッションと言語センスの持ち主。首都高が混んでおり配信開始時はまだ到着しておらず、選手紹介にギリギリ間に合った形。

 

 

■石井プロ「こんな馬鹿げた大会はここで終わらせる」

TOPANGA関係で、映像作成を行うおじさん。毎回低空飛行を続けており、見るものを楽しませる。格ゲーマー人狼でもその柔らかい物腰から初回に吊られる率が高い。しかし、その内に熱いスピリッツを秘めていることが、煽りたっぷりの映像からも見て取れるだろう。キャラがララなのも若干不憫。

 

 

■歌広場淳「紅白出場歌手の尊厳を失う」

芸能人最強格闘ゲーマーの名を欲しいままにするバンドマン。ジョビンを芸能人に入れるかどうか微妙だが、入れなければ間違いなく最強。ツアーにもアケコン持参し休憩時間には練習する男。ランクマ相手に憎しみを覚えてしまうこと(マイルドな表現)をプロゲーマーに相談するほど、ガチな姿勢でスト5に挑んでいる。リスクしかないこの場所に、今日も一人の格ゲーマーとして参戦する。

 

 

■大須晶「身構えている時に、死神は来ないものだ」

バーチャ4時代の3強と呼ばれた男。おじリーグ3では地獄の底を見ており、ドベ決定戦を命からがら抜けだした。おじリーグで死んでいった者たちの魂やバーチャ勢の魂のために、仮面を携え表舞台に戻ってきた。

 

 

■こくじん「拍手はやめてください!!!」

おじリーグ主催、スト33rdのダッドリー使い。毎回安定して上位に食い込んでいるのに加え、今回はバイソンが強くなったため誰もが認める優勝候補。

 

 

■とよまん「ゲームはキャラパワー」

sako、りゅうせいを擁するFav gaming総帥。前回はバーディからユリアンにキャラ替えしてその強キャラっぷりを全力で披露した。本日も裏で配信をする仕事がありながら、有給休暇を取得して参戦。社会人おじの尊厳を守れるか。

 

 

■にゃん師「おめえら、震えてるか?」

TOPANGA代表取締役。豊田氏、社長、腕毛、反社など関係性によってさまざまな呼ばれ方をする。主人公を自称するだけあり、ネカリの攻め能力を生かした強引な択で勝利を手繰り寄せていく。

 

 

■ハンサム折笠「やべぇよこんなの。なんでこんなのやってんだろ」

顔面ハンサム、生き様ハンサム、十全ハンサムの男。ウメハラ漫画最初期の原作者。同じ豪鬼使いのプロ大谷に師事し、地道に修練を積んできた。片眉を剃った山籠もりの空手家、チョンマゲサムライと、毎回気合いを表現してきた男は今回果たして、、、。

 

 

■総師範KSK「俺に負けるってことがどういうことかわかってない」

新たなる参加者。言わずと知れた「不敗神話」、Evo3位、マゴサイゴン事件など逸話に事欠かない。トライアウトで「実力的に出場はかなり厳しい」と評価されたが、主催こくじんに土をつけたため出場させないわけにはいかなくなった。何か起こしてくれると期待させる男。雑談配信の時間を削って練習した成果が見れるか。

 

 

■ミートたけし「失うものが一番大きい」

新たなる参加者。実はベース・作曲の凄い人である(みんな河村竜でググろう)先日のどぐら・こくじんのラジオ「どしたん?話きこか?」で、格闘ゲームにハマった経緯が明らかになった。音楽では得られぬ体験を求めて格ゲーにのめり込むクレイジーなコーディー使い。魂のダブルキックが火を噴くか。

 

 

おじリーグ3優勝者にゃん師と総師範KSKの始球式から始まる死闘。始球式の結果に呼応するように、誰もが予想できない最悪の地獄の釜の蓋が開くこととなる。10人のおじの生き様、しかとその眼に刻み付けよ!!

 

 

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