漫画感想/負け犬とライオン 2巻(田中裕久・輪廻丸)|這いつくばってついにリベンジ!





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9話「500万」から18話「崩壊」まで収録。

若菜との初接触を思い出しながらローションマットするの、ガチで泣けるな。こんな悲しいシーンなかなかないぞ。

鈴木もぐら似のキャッチ、おけらさん。便利な立ち位置のキャラだけど、彼のおかげでコミカルさとか情報とか持ってる気がする。優勝してラジオレギュラーもらえたの愛でたい。

壺50万ミッション、あらてめてみるとえぐいな。50万もらっておいてボロツボ買いフェラおじさん呼ばわりは笑う。変なネーミングやめろ。

四つの城、それっぽい理屈で、るろ剣にでてくる嘘科学理論みたいで大好きだ。ワクワクする。寝取り返しも、久しぶり人恋愛工学出てくるのか!?と楽しみにしてたが、全然出てこなくてがっかり。恋愛ハッタリ理屈路線好きだったんだよ。

ラスト18話のスピード感も面白いが、冷静になると何が起こってるか全然わかんねーな。

 

 

 

 

 





📚 このシリーズ

📖 作品情報

作品名 負け犬とライオン
作者 田中裕久・輪廻丸
巻数 2巻
📚 読者データ
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