漫画感想/新テニスの王子様 31巻(許斐剛)





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熱き中学生たちの迸り『新テニスの王子様』最新31巻です。表紙の手塚カッコよさ過ぎるだろ、、、。

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手塚国光vs幸村精市。五感を奪うテニス、手塚ゾーン、手塚ゾーン封じ、手塚ファントム。一進一退の攻防が続く中、幸村が放つ一言「未来を奪う」の意味とは?

手塚と幸村という、テニプリ屈指の実力者2人を徹底的に掘り下げた一冊です。ドイツに渡り、仲間のためという信念から自分の為に、気持ちを切り替えた手塚。対戦相手のイップスを誘発させ神の子と呼ばれ続けた幸村。310話「奪われた未来」の扉絵では、手塚の輝かしい未来にヒビが入っています。果たして手塚は未来を上書きすることができるのか、、、!?

 

 

チラシ裏のコーナー

32巻のあおり文“「新テニ」の核となる物語が今、動き出す!”って、たしかにそうだけど31巻まで何やってたんだよ笑。アウトプットしきれないほどの物語が、許斐先生の脳に詰まっているのは、冒頭カラーページ前書きからも伝わってきます。お体大事にしてもらって、永く漫画描き続けてほしい。





3 comments to “漫画感想/新テニスの王子様 31巻(許斐剛)”
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