漫画感想/ド級編隊エグゼロス 2巻(きただりょうま)

戦隊もの+エロ=最高!

 

ジャンプSQで好評連載中の超弩級エロコメ『ド級編隊エグゼロス 』2巻が発売されました。2巻には第5話「夜は短し惚気よ乙女」から第9話「新たな同居人(!?)」まで収録されています。

2巻も肌色に次ぐ肌色!女の子の線が艶めかしくて、細かいところまで凝視したくなります。身体の皺を表す線の柔らかさや、胸やお尻が少し垂れ気味なのも、いやらしくて素晴らしい。雲母、白雪、宙の固有エピソードでは、各キャラのかわいいところをばっちり見せてくれます。

個人的に好きなシチュエーションは第8話冒頭です。さらわれた雲母を救出するためにもHネルギーをためる3人。ノーパンになりいざ敵のアジトに向かう手段は、まさかの満員電車!?エロコメ特有のアホっぽい展開と、ヒロインたちのとろけるような表情がマッチして最高でした。

 

 

チラシ裏のコーナー
ジャンプSQもセクシー系増えてきたイメージあるなぁ。エロ枠筆頭『To Loveる』の終了で、ポジション争い激しくなったか。もともとバリエーションに富んだ雑誌なので、エロ関係でもいろんな顔見せてほしい。

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