漫画感想/EAT-MAN THE MAIN DISH 5巻(吉富昭仁)

 

伝説の冒険屋ボルト・クランクの軌跡を追う『EAT-MAN THE MAIN DISH』5巻です。

 

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現代のトーキョーに飛ばれたボルト一行。遺物(メメント)、ゲート、少年時代のボルトなど、謎が謎を呼びます。遺物を追うギルベラ、AI、そしてボルト。各人の思惑が絡み合う中、トーキョーは、、、。
 
物語が進むようで進まない。少しずつ謎が明かされていくような気がしますが、大きなところはわからない。ここらへんが非常にまどろっこしい気がします。ラストでスカッとするキャラの再登場があります。次が最終巻とのことで、ここから加速的に面白くなるんじゃないでしょうか。終幕に向けて準備はばっちり。さて、次巻のメインディッシュは、、。
 
 
 
One comment to “漫画感想/EAT-MAN THE MAIN DISH 5巻(吉富昭仁)”
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