漫画感想/怪獣8号 10巻(松本直也)





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ジャンプ+配信中の圧倒的閲覧数作品『怪獣8号』ついに大台10巻です。74話から81話まで収録。見開きカラーピンナップかっこいいなぁ。

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識別兵器10を纏う保科副隊長。かっこよすぎる。戦闘中に会話しながら戦えるの魅せやすいですね、たしかに”漫才スーツ”だけど笑。そして亜白ミナの超々遠距離砲もかっこよすぎる。男の子の好きなギミックの連続にテンションあがります。

1年目にして隊長級の実力を発揮する四宮だが、ついには精神攻撃を食らう。怪獣が防衛隊を抹殺するために適応進化し、個別撃破に動いているのは最悪の展開で最高だな。災害が進化するなよ、恐ろしすぎる。

四宮精神編は、EVAのアスカと似てるのが指摘されがちだけど、まぁ面白ければいいわけで、あまりに同じで面白くないと感じてる人が多いのかも。個人的には割と好きだけど、着地点だけはちょっとズラしてほしいかな、、、。

 






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