【漫画感想】終末のハーレム 4巻(宵野コタロー・LINK)

 

 

 

エロハーレムの最先端はこれだ!『終末のハーレム』最新4巻が発売されました。4巻には第22話「温泉」から第28話「東堂晶」、そして巻頭にはフルカラーの「番外編2」が収録されています。

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表紙ゆず先生迫力の大ボリュームで期待できる通り、4巻はいつもにもまして巨乳率が高いです(ただしゆず先生の出番はない) 朱音、美来、クロエ、晶など、大き目キャラが温泉シーンや描き下ろしメイティングシーンでたゆんたゆんします。もちろん単行本なのでノイズモザイクなし!

個人的4巻オススメのヒロインは東堂晶。巻頭の「番外編2」では、その大きなバストを所狭しとフルカラーで披露してくれます。本編では、翔太に想いを募らせていましたが表面上はクールな彼女。4巻ラストではついにその想いを爆発させて、、、。ご都合主義的で表面的なエロさだけじゃなくて、キャラクターの心情の移り変わりが魅力的に表現されています。それがエロに還元されていって2倍エロい!キャラの背景や個性が、物語に奥深さを与えている好例ですね。キャラが魅力的なことは何重にも良い影響があります。

MKウイルスの謎や、敵味方、謎の新キャラなど物語の謎も深まるばかり。まだまだ続くハーレムに期待です!

 

 

 

 


チラシ裏のコーナー

表紙の性的なパワーすごいな。元からエロさ1000万パワーはあるゆず先生が、巨乳強調ポーズで2倍、身体ラインがでる服で2倍、メガネで3倍、黒髪ロングで4倍、髪かきあげ動作で5倍、合計24億エロパワー超人になってる。ゆで理論すげぇ(違

 

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