漫画感想/終末のハーレム ファンタジア 10巻(SAVAN・LINK)





新章突入!新ヒロインは小悪魔と黒髪ロング騎士

新章突入!!『終末のハーレム ファンタジア』10巻が発売されました。第39話「魔導士見習いレッタ」から第42話「白モグラ」まで収録されています。表紙は新たなる魔族オルガ。彼女のエロさは本編でじっくり味わえます。

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主人公アルクのナーガラ領の話から、物語は次へ。父と二人暮らしの少年レッタは、魔族オルガに出会う。復讐するための力を選んだ彼は、オルガより謎の眼を得るのだった、、。その眼の力も知らずに、、

新章突入!主人公はアルクからレッタへ移ります。何も知らない少年が、復讐のために魔族の提案にのり力を得ていくテンプレは一緒です。魔族オルガの愛らしくもセクシーな感じいいですね。レッタと1週間1日七回まぐわい続けるのはエロすぎます。

ビーズリー黒髪ロング真面目で、街を守る花騎士。レッタの最初の相手となりますが、眼の能力も知らないうちに交わり、気持ちを残したまま別れることになります。最初の妄想も戦闘中も扱いとしては脱がされ要員ですが、憧れのお姉さんでありメインヒロイン候補です。性的なことに奥手ながら、眼の力で発情して自ら求める流れは非常にエッチ。バストのボリュームは絵的に綺麗で、再登場が望まれるヒロインです。

オルガ、ビーズリー、白モグラ、他のも登場予定のヒロインのシルエットが見え、新たる物語の楽しみがいっぱいです。最後には成長したアルクも登場し、今後の展開が楽しみです。







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