漫画感想/終末のハーレム ファンタジア 12巻(SAVAN・LINK)





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『終末のハーレム ファンタジア』12巻です。50話「闘技大会」から56話「因縁」を収録。

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レッタたちはナーガラ領へ。アルクは聖教会の権威とカイメイアとの婚姻をもって神聖ファフニール王国の建国を宣言する。レッタはアルクが父の仇なのか見定めるために、城に滞在する。2頭の竜が邂逅する裏では、2つの器も動き出していた、、、。

 

まずは武闘会の続きから。ピーズリーさんの戦闘かっこいい。黒髪ロングお姉さんはいつも少年の憧れ。いつまでもこのまままっすぐでいてほしい。

アルクとレッタの出会いは物語を大きく動かします。アルクは建国を宣言し、レッタに胸の内を明かします。お互い大事な人を失った想いを共有し、同じ目的に沿って動き出しそうですが、裏で動いてる魔族たちの動きがそれを許さない、、?

カイメイアのメイティングシーンはエロくてしっかりサービスしてますね。少しマニアックなヒロインですが、今後も活躍が楽しみです。

 







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